本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() Family |
不快指数は・・・★★★
日本で言うところのVシネマ系っていうか、ヤクザ映画。
私の好きなイ・ドンゴンはかなりのちょい役。
ま、それは良しとしても・・・、かなり言いたい事が判らない映画でしたので満足感はゼロでございました。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() 僕の彼女を知らないとスパイ |
不快指数は・・・★★★
ひと言・・・『つまらん』
先程、ラブ・インポッシブル ~恋の統一戦線~を紹介したけど、題材的には同じ類の映画。
しかしながら、ラブ・インポッシブルよりも更にちゃらけムード満載で、しかも何処をどう楽しんで良いのか面白くなかった。
見る価値を何処にも見いだせないまま---------- 終了 -----------した。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() セックスイズゼロ |
不快指数は・・・★★★
ハ・ジウォンが出てるのでレンタルしてみたんですが・・・。
下品だし、汚いし・・・で、見るに耐えない映画でした。
でも、最後まで見ましたよ。
まぁ、話的にいい話なところもあったんだけど、割合的に胸くそ悪い方が多いんで、見終わっても後味悪いのなんのって・・・。
この気分の悪さどうしてくれよう。。。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() NO春香VS非夢龍 ~21世紀版「春香伝」~ |
不快指数は・・・★★
私の好きなイ・ドンゴン氏が出てる作品なので見ますた。
彼が、本格的にブレイクする前の単発のスペシャルドラマだったのですが、好きな役者が出ててもつまらないモノはつまらない。
なんていうか、1個も笑いもしなければ感動もせんかった。
共演はイ・ボヨンさん。
今、彼女も出演しているチ・ソンとユジン主演のラストダンスは私と一緒にを見ているけど、そっちのが数倍面白い。
ま、単発モノと連続モノを比べる方が野暮って話だけど。。。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() チアリーダー・クイーン |
不快指数は・・・0
アタック・ナンバーハーフに続く、タイ発のニューハーフスポコンムービー。
ダンドリ。がやってるので何となくその繋がりで観てみました。が、筋書きが無さ過ぎて、つまらんかった。
出演してる、オカマちゃんたちは可愛らしくって、最後のチアリーディングのシーンは、そこは見応えありました。
暇つぶし程度なら観れる作品ですね。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() ベルベットレイン |
不快指数は・・・★★★
インファナル・アフェアの面々が揃ってるゴージャスな顔ぶれの映画なのですが・・・。
内容が薄い上に判りづらい。。。
とりあえず、つまらんかった。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() マイ・ラブ・リンリン |
不快指数は・・・★★
現在、Gyaoで放映中のガラスの華というドラマにハマっている。
キム・ハヌルが出ているので見始めたドラマだったけど、今じゃイ・ドンゴンに夢中だったりする。
そんな訳でイ・ドンゴン作品を見始めた訳ですが・・・。
”マイ・ラブ・リンリン”凄い、つまんなかったんですけど・・・。
なんていうの、全てにおいて中途半端な感じ。
映画のコーナーにあったから映画だと思ったら映画じゃなくて、韓国と中国の修交10周年を記念して共同で制作された2話完結のドラマなんだよね。
ま、そこは良いとしてチャイニーズの女の子の歌がヘタ過ぎてリアリティがないところで、もう入り込めなかったよ・・・
歌が上手かったら、また感想が全然違ってたと思う。残念だ・・・。
典型的なシンデレラストーリーだから、物語だけなら結構女の子ははまると思うけど・・・
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() TAPE |
不快指数は・・・0
ガタカコンビが復活!と思って観たら拍子抜けだった。
だいたい、ガタカとはジャンルが違うっちゅ~ねん。
元々、舞台作品という事で舞台だったら確かに面白い作品だなぁと思うけど・・・映画にすることはなかったんじゃないか?って感じ。
全編、モーテルの一室での会話オンリー。それなりに、ポイントついた脚本だとは思うけど、兎に角、退屈だったな~。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() 逆境ナイン |
不快指数は・・・★★
『つまらぬものを斬ってしまった・・・。』
派手に更新をさぼったあとの一発目が屋根裏部屋ゆきな作品でヾ(゚д゚;) スッ、スマソ
いやぁ、かっ飛びすぎるくらいふざけすぎた映画で苦笑いするしかなかったっす。
お腹痛くなるくらい笑える事を期待してみたのがいけませんでした。
エンディングの岡村孝子の夢をあきらめないでがせめてもの救いでした。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
![]() 美しい夜、残酷な朝 |
不快指数は・・・★★
自分が、苦手なジャンルの作品でした。(だったら見るなよって話だけど・・・)
韓国篇CUTがパク・チャヌク監督(オールドボーイ)、日本篇BOXが三池崇史監督(着信アリ)、香港篇Dumplingがフルーツ・チャン監督(ハリウッド★ホンコン)という3作品のコンピレーション。
日本篇が一番、スッキリしなくって好きじゃない。
CUTは、凄いなぁとは思うんだけどオールドボーイ同様、イタくてダメだった。でも、一番、現実的で怖かったかなぁ。今、ああいう狂い方してる人って多分、いるもんね。
現代に蔓延るサイコによって狂わされる人生。。。悲惨だ。何も悪い事してないのに。。。
Dumplingも割と良かった。実は前にハリウッド★ホンコンを観たんだけど、ちょっと判らなくってねぇ・・・。
それに比べれば、今作品のが良かったかなぁ。大分、気持ち悪かったけど、美を追究する女の欲は止まるところを知らないってのが良く描かれていると思う。
スタイルを維持する為に寄生虫を体内に飼い慣らす女性に通するものがあると思う。
と、いうわけで全体的には悪い作品ではなかったと思うけど、苦手ジャンルって事で二度と見たくないので屋根裏部屋ゆき~~(ごめんよぉ)
あとね~、関係ないけどパッケージのセンス悪いと思う。
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本日の屋根裏部屋ゆきは・・・
特に不快に思えるほど酷くもなかったけど面白くもなかった”ダンスレボリューション”
何となく、ファンタスティック・フォーを見る前にジェシカアルバの作品を観てみようと思い観た訳で・・・。
で、今、3週間前に買った”ファンタスティック・フォー”を未だ観てない事に気づく・・・。週末にでも観るか・・・。
![]() ダンス・レボリューション |
不快指数は・・・0
革命を起こす割には、設定が弱い。もっと悲惨な感じを出した方がラストが輝くと思うんですけど・・・。
ジェシカ・アルバの格好いいプロポーションには惚れ惚れするけどね~
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